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IELTS6.5獲得グランドメソッド特講

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IELTS対策を「6.5獲得メソッド」で優位にはじめる

もう迷わない!
スタートから卒業まで実践的IELTS学習プランを全面公開


IELTS対策を始めたが何から手をつけたら良いか分からない
自分が間違った勉強をしているのではないかと疑問を持っている
IELTS対策にかけられる時間が限られており、一番効率的な勉強方法を知りたい
スコアが停滞しているが、とにかくIELTSを早く卒業したい

過去、講師自らが実践してきた方法と、200人以上のIELTS受験者をマンツーマンで教えてきた経験から体系化されたIELTS攻略法を論理的に説明した動画教材です。

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IELTS6.5を獲得するのに
何が必要か見えていますか?

こんにちは。藤本です。

私のノウハウでは、IELTS6.5を獲得するために必要なことは限られています。

やたらと参考書を買い漁ったり、複数の学校に通ったり、留学したりということは必要ありません。

そして、ひたすら問題を解くのではありません。

 

やるべきことを順番と徹底度を守って実施すれば自ずと6.5の水準に届きます。

 

しかし、IELTS6.5を獲得するには、一般的な日本の英語教育を受けてきた人の場合は、

リスニング:6.5以上
リーディング:7.0以上
ライティング:6.0以上
スピーキング:6.5以上

というスコアを取る段階で壁を感じることが多いと思います。

 

なぜこの水準で壁を感じるのか?

そこにはやはり理由があります。

 

例えば、以下のような考えでIELTSの対策を行っていませんか?

  • リスニングは「大量に聞く」ことを実践すれば聴けるようになる
  • リーディングは「スキミング・スキャニング」のマスターが必要である
  • ライティングは「ひたすら難しい単語を使って書いていけば」スコアは伸びるはずである
  • スピーキングは「語学学校やスカイプ英会話」を継続したら伸びる
  • 英語は「英語で」学ぶべきである
  • IELTSは「ひたすら過去問」を解けば良い

 

これらがIELTSを受験する人たちの多くが考えるIELTS対策だと思います。

なぜなら、学校や参考書でそう教えられているからです。

そして教えられたことを実施するのが正しいと思うのが”普通の感覚”だからです。

しかし、その結果、多くの受験生はIELTS5.5や6.0の水準でとどまってしまいます。

 

結論から言うと、これらの方法は正しくない、ということになります。

壁を感じて伸び悩む、ということはそういうことです。

つまり、”普通の感覚”で勉強していたら壁に当たる、ということなのです。

 

でもこれはあなたが悪いのではないのです。

ごく一般的な日本の教育を受けてきた人にとっては、このような勉強の方法だとある限界点でとどまってしまう、ということを誰も教えてくれなかったからです。

私は数年間、IELTSのマンツーマンレッスンをしてきて、このようなことをずっと感じてきました。

そして、こう言ってしまうととても胡散臭く思われてしまうかもしれませんが、

壁に当たっている受験生でも、正しい方法を実行すれば6.5の水準は越えることができる

ということを、過去何名もの生徒さんを見て確信しています。

 

そこで、IELTS6.5を獲得するために必要な対策、その分量、取り組み順序についてすべてを網羅したセミナーを行いました。

 

このセミナーでは、このスコアを獲得するためにセクション別に

「なぜ次のステップに行けないのか」

「次のステップに行くための方法は何か」

といったことについて、なるべく理論的かつ具体的に説明をしました。

全体の内容はこんな感じです。

 

1.IELTS6.5への道筋

・目標を言語化する効果

・どういったペースでIELTSを受験すべきか?

・6.5で壁を感じるのは何が原因か?

・多くの人が自覚を持てないスコアが上がらない理由

2.単語力強化メソッド

・単語を覚えなければならない理由

・覚えにくい単語を覚える5つの方法

・1か月で4,000単語を覚える方法

3.文法力強化メソッド

・文法の勉強をインプットとアウトプットで分けて考える理由とは?

・複雑な構文を一度で理解するためのインプット系文法の勉強方法

・伝わる文章を作るためのアウトプット系文法の勉強方法

4.リスニング6.5獲得メソッド

・リスニングが聞き取れるようになれるメカニズム

・シャドーイングで効果が出ない人のやり方と正しいトレーニング方法

・IELTSリスニング選択肢問題のクセの解説と研究方法

・リスニング対策の取り組み順序と取り組みペース

5.リーディング7.0獲得メソッド

・リーディングを一度読んでも内容が頭に残らない理由

・パラグラフ構造の5つのパターンとは?

・パラグラフタイトル問題の解き方

・リーディングでの目の動かし方とは?

・カギを握るT/F/NG問題の解き方

・4度読みトレーニングとは?

6.ライティング6.0獲得メソッド

・Task1(アカデミック)における重要点と補足情報とは?

・Task1(ジェネラル)で外してはならない3つのポイント

・Task2の論点の4パターン

・Task2の19ステップの構成法

・サポーティングアイデアと結論のモノサシとは?

・ライティングテンプレートの例

・ライティングの表現力の増やし方

・ライティングのインプット/アウトプット対策法

7.スピーキング6.5獲得メソッド

・スピーキングの準備方法

・スピーキング出題の傾向と対策

・スピーキング脳を作るには?

・1つで準備で複数の出題に対応する方法

・口から英語を出すちょっとしたコツ

8.3か月の実行プランとマインドセット

・3ヵ月で5.5から6.5に上げるための対策スケジュール例

・限界を超えるための考え方

 

盛りだくさんです。

合計で3時間15分の内容です。

そして、今回このセミナーの様子を撮影したものを動画教材としてお届けすることにしました。

インターネット上でブラウザで視聴することが出来ますので、パソコンやスマートフォンでもご覧になれます。(DVDなどのメディアでは提供していません)

 

無料サンプルを準備しましたので、まずは以下からご視聴してみてください。

 

このセミナーに実際にご参加頂いた方のお声を紹介しますね。

参加者のお声

IELTS全般について詳しく対策方法を分析していただき、目からうろこが落ちるようにはっきりした部分があり、来て良かったと思いました。

はっきりした部分のひとつにReading対策があります。

今まで「3分でスキミングをし、問題にとりかかると良い」という指導法を信じ、取り組んで苦戦していましたが、Topic Sentenceがくる位置がいろいろであることがわかり、今までうまくスキミングできずにいたことがはっきりしました。(匿名希望)

仕事を辞め、やっと集中できる環境を作ったもののなかなかスイッチが入らずモヤモヤしていたところ、タイミング良く今回のセミナーに参加することができました。

”この後すぐに教わった方法でやりたい!”

ゲームをやりたくなるような感覚になり、完全にスイッチをonにしていただきました。

これから頑張ります。(M.U.さん)

マインドをリセットできました。

サンプルの学習予定があり、大変参考になります。

スコアクリアされた皆様の熱量を前にしますと、自分をもういくつかプッシュしないと勉強時間をスキルにできない、そう感じました。

今一度IELTSに向き合うことについて、覚悟をきめたいと思います。(大杉孝行さん)

改めて勉強の質を100%にしてやっていくことの大切さを痛感しました。

今、リーディング強化をしているのですが、トピックセンテンスが自信をもって見分けることが難しいなと感じていたので、今回のセミナーを通して学ぶことができたのでよかったです。

またスピーキングのスクリプトが数個で手つかずになっていたので、やらねばと思いました。

少し停滞気味だったモチベーションを回復できたので、帰りの新幹線から気合を入れて勉強しようと思います!!

本日はありがとうございました。(吉田菜々枝さん)

ブースターパックに含まれる内容も生身で情報を受け取ったことでより理解が深まりました。

また、スキル面の向上のみならず、限界を超えるための”覚悟”を決めることができました。

プレゼンテーションが一貫して、結論⇒理由で説明される点や、藤本さんのお話のスピードが聞きやすく、集中しやすい点も良かったです。

大変ありがとうございました。(A.T.さん)

話の内容の中には本やインターネットで知っているというものもありました。しかし、これらを実際の話を聞くことで、理解できていなかったこと(わかっていたつもり)や、逆に理解が深まったというものが多くありました。

このセミナーを受講したことで、周りの人も頑張っていることを知ったり、自分が限界を作っていたことに気付けました。(T.F.さん)

 

セミナー講師

藤本政信  Masanobu Fujimoto

(クロスサイトプラス代表)img_1795-jpg
1975年山口県生まれ。

大学卒業後、旧財閥系のシンクタンクにて経営コンサルタントとして働く。
強みであった分析力を活かして活動するも、本物の経営者の前では、経営知識の不足を痛感。

さらに、英国大学院留学経験があった妻から聞いた海外話に大いに感銘を受けたことで、英語が嫌いだったこともすっかり忘れて海外MBA取得を宣言してしまう。

当時30歳。英語嫌いは筋金入りで、TOEIC300点台。外国人を含む会議に参加しても、一人だけ通訳を伴い日本語を貫くほどだったが、宣言した手前引き返せず英語の勉強を開始。
そこから怒涛のTOEFL21か月連続受験。挫折と落胆の連続だったが、最後の最後に合格ラインを突破。

32歳の夏、カナダのトロント大学にMBA留学。
この留学が人生を激変させる。

カナダの住民たちの多様性あるライフスタイルに触れ、「国内進学」「大企業に就職」「一か所に定住」というそれまで自らが当たり前と信じていたスタイルが、1つの選択肢でしかないこと、そして真の自由人とは、自分が望む選択肢を選べる人間であると気づく。

帰国後、その思いを実現すべく人生再構築プランを作成。そのプランに従い38歳で起業、ワーク・ライフの最適バランスを追求する。
多くの留学希望者、移住希望者を海外に送り出す一方で、自らもカナダへの移住を決断、39歳でカナダ永住権取得、2016年カナダ・トロント移住。

「『志』を持ち、『留学』『起業』『移住』を選べる日本人を増やすことが、世界での日本の存在感を支える」
という理念のもと、そうした選択肢を持つための障壁になっている英語検定試験IELTSの攻略を支援している。

IELTSスコア L7.5、R8.0、W7.0、S7.0
得意の分析を活かした再現性の高い攻略法と、かつて自らが挫折を乗り越えた経験を元にしたアドバイスがモットー。
ブログ「IELTS対策講座 目標スコアを突破し留学・移住を実現する方法」を執筆。
マンツーマンで指導した受験生は5年間で200人以上。

メールマガジン購読者は4,000人以上。

趣味は野球、バイク、歴史小説、自然に触れる旅
家族は妻、娘2人

 

 

費用について

この教材の費用については本当に悩みました。

悩んだ末に考えたのは、この教材の内容を知るとIELTSの受験回数を何回減らせるだろう、ということです。

 

IELTS6.5のスコアを獲るために何回ぐらいの受験が必要なのか?

これは正確な統計があるわけではありませんし、もちろんIELTS対策をスタートした時点の実力や受験のペースも人によって異なります。

が、多くの受験生のお話を聞くと、平均で少なくとも5回以上は受験しているというのが私の感覚です。

それも5回で卒業できる人はまだラッキーな方で、恐らく半分以上の方はそれ以上、さらに人によっては10回、15回以上受験する人も珍しいわけではありません。

 

その受験回数をこの教材で、仮に4回減らせるとしたら、1回の受験料が約25,000円ですから、100,000円の価値があるということになります。

そして実際に、この教材でお伝えしていることを完全に実施できたなら、それぐらいの効果は間違いなくあります。

 

とはいえ、IELTSの教材に一度に10万円支払える人は少ないでしょう。

よって、さらに控えめにこの効果を見積もり、少なくとも1回は受験回数が減らせると考えました。

ということで、この教材はIELTS1回分の受験費用よりも安い19,800円(税込)とさせていただきます。

私のIELTS対策メソッドをすべてお話したものになりますので、本来はそれ以上の価値があると思いますが、多くの人にお伝えしたいという思いから、この価格でのご提供とさせていただきます。

この教材で受験回数を1回減らすことができれば元が取れる価格です。

さらに、この教材には特典をつけます。

もしこの教材を購入された後、IELTSライティング対策講座(マスターコース、セルフスタディコース)か、IELTSリーディング対策講座(マスターコース、エッセンシャルコース)を受講ご希望の場合は、9,800円の割引を行います。(割引は1回のみで、ブースターパックでの割引との併用はライティング・リーディング講座同時お申込みの場合のみとなります)

ですので、IELTSライティング対策講座、IELTSリーディング対策講座をご受講予定の方にとっては、実質10,000円で入手できる内容となります。

 

教材の概要

この教材の概要をまとめます。

商品名 内容 ボリューム 価格
IELTS6.5獲得グランドメソッド特講 IELTSで目標点に達するための対策についての動画教材 3時間15分 19,800円(税込)

 

無料サンプルを準備しましたので、まずは以下からご視聴してみてください。

よくあるご質問

Q.対象者はどのような人になりますか?

IELTS6.5獲得を目指したい人が対象となります。

特に

リスニング:6.5以上
リーディング:7.0以上
ライティング:6.0以上
スピーキング:6.5以上

を目指すのに壁を感じている人にとって必要な内容をお話します。

アカデミック、ジェネラルトレーニングどちらの範囲もカバーします。

もちろん、まだIELTS受験経験がない方にもなるべく早いうちに知ってもらいたい内容です。

 

Q.7.0以上を目指す場合は対象ではないですか?

私がお伝えするのはいつも英語学習の本質です。

従って、この教材でお伝えしている内容は目標が6.0でも7.5でも必要なものです。

今回のセミナーは、6.5を目指す方を対象としましたので、ワークや演習問題は、その水準にある人が間違えやすい内容を扱っています。

従いまして、既にスコアが高い水準にあって、基礎的な内容は十分であり、ここから先を伸ばすための知識とかテクニックを学びたいとお考えでしたらあまり満足をされない可能性があります。

しかし、そうではなくて、現在低迷を感じていて、何か基礎的な部分が抜けていると感じていたり、今の勉強の方向性に疑問をもっており、その再確認をしたい、とお考えでしたら、この教材の内容は今、自分では気づけていない課題に気付いて頂くために効果的なものになるでしょう。

もし後者のようなお気持ちでしたら7.0以上を目指す場合でも、ご受講をお勧めします。

 

Q.ブースターパックの内容と重複しますか?

ブースターパックとは補完関係になります。

この教材は、グランドメソッドという名前が示すように勉強の方法論を網羅したものになります。

単語強化法・文法強化法といった基礎力のアップからリスニング、リーディング、ライティング、スピーキングの各セクションの強化法までをカバーしています。

各セクションでは具体的な設問を挙げながら、アプローチを解説しています。

・そのセクションではどんな力が求められるのか、
・その力を付けていくにはどんなトレーニングが必要か、
・どのように設問にアプローチしていけばよいのか、
・過去問をどのような目線で分析すればよいのか、

などをお伝えしています。

一方で、セミナー形式なので、当然ですが、IELTSに必要なすべての単語とか文法事項をカバーしているわけではありません。

それをカバーしているのがブースターパックのテキストというわけです。

ブースターパックのテキストには特に文法で必要な項目が網羅されています。

いわば、グランドメソッドは、目標スコア獲得までの正しい道筋を示す地図のようなもので、実際にその道を進むときの乗り物とか道具になって力を発揮してくれるのがブースターパックという感じです。

逆に、ブースターパックを受講済みの方でもテキストを完璧に使いこなせていない人がいるみたいなので、グランドメソッドではその効果的な使い方も解説しています。

両方の武器を手に入れてもらうと一番効果的です。

 

Q.支払いはどうなりますか?

参加費用のお支払いは前払いで、Paypalでお願いしております。

Paypalのアカウントをお持ちでない場合も、クレジットカードをお持ちでしたらアカウント作成後にお支払い頂けます。

銀行振り込みは対応しておりませんので、ご了承くださいませ。

 

最後に

IELTS対策を通じて何が得られるのか?

もちろん英語力が上がるという効果は得られるのですが、もっと大切なことは、IELTS対策というプロセスを通じて、自分を成長させていくプロセスを経験できるということです。

 

  • これから取り組む方向性を明確にする経験
  • 課題を直視し、そこから逃げずに取り組む経験
  • 自分のモチベーションを高めて実際に行動を起こす経験
  • その行動を継続する経験

 

こういった普段の生活ではなかなか取り組めない機会を与えてくれるのがIELTSだと思います。

 

だからこそ、取り組むからには、成果を出していただき、こういった経験を今後の人生の糧にして欲しいと願っています。

この教材の内容が、あなたの成果につながることを願っています。

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